





きょう(28日)も、高気圧に緩やかに覆われます。九州から東北南部にかけて、青空が広がるでしょう。東北北部と北海道も日差しが届きそうです。ただ、次第に前線が近づくため夕方以降は雲が増えて、夜は日本海側を中心に雨や雪の降る所もあるでしょう。沖縄は、多くの所で晴れる見込みです。南から暖かい空気が流れ込むため、最高気温は平年を上回り、広い範囲で4月並みとなるでしょう。

きょう(27日)は、上空に居座っていた寒気も東へ抜けて、日本付近は東西に広がる大きな高気圧に覆われるでしょう。九州から東北は、広い範囲で晴れそうです。風もおさまり、穏やかな天気になるでしょう。北海道は晴れますが、風が強く吹きそうです。沖縄は気圧の谷の影響で天気は変わりやすく、にわか雨の所があるでしょう。最高気温は平年並みか平年よりやや高い所が多い見込みです。

きょう(26日)は、日本付近は冬型の気圧配置が続き、寒気の影響を受けるでしょう。北海道から東北の日本海側は雪が降り、ふぶく所がありそうです。北陸から山陰は雲が多く、朝まで雪の降る所が多いでしょう。関東から九州にかけての太平洋側は大体晴れそうです。最高気温は全国的に平年より低いでしょう。北よりの風が強いため、一層寒く感じられそうです。暖かくしてお過ごしください。

きょう(25日)は、冬の天気になるでしょう。北海道と東北の日本海側は雪でふぶくところがありそうです。北陸から山陰は雪や雨で、九州北部は雨になるでしょう。カミナリが鳴るところがありそうです。東北の太平洋側と関東は晴れますが、一部で雪や雨が降るでしょう。東海から九州南部は晴れそうです。沖縄は雲が多いでしょう。最高気温は平年並みか平年より低く、風が冷たいでしょう。

きょう(24日)は、本州の南に前線が延び、前線上の低気圧が関東の東を進むでしょう。一方、夜には冬型の気圧配置に変わる見込みです。沖縄は曇りや雨でしょう。九州や四国、山陽は昼頃にかけて、近畿や東海は日中に、関東甲信と東北南部は夕方以降に雨が降りやすい見込みです。山陰と北陸は夜に雨や雪が降るでしょう。東北北部と北海道は日が差しますが、夜は日本海側を中心に雪が降りそうです。

きょう(23日)は、全国的に雲が多く、沖縄では夕方はにわか雨の所があるでしょう。九州から近畿は昼ごろまで所々で雨で、山沿いの一部で雪が降りそうです。東海、北陸、関東も午前中は雨や雪の所がありますが、午後は日差しが届くでしょう。東北は日本海側を中心に夜から雪や雨となり、北海道は広く雪や雨が降るでしょう。最高気温は、平年並みか平年よりやや高い所が多い見込みです。

きょう(22日)は、冬型の気圧配置は緩みますが寒気が残るでしょう。九州から関東は日中は広く晴れそうです。北陸も午後から次第に晴れるでしょう。東北から北海道の日本海側は雲が多く、午前中は雪の降る所があるでしょう。太平洋側は晴れ間がある見込みです。沖縄は雲に覆われ所々でにわか雨があるでしょう。最高気温はきょうも全国的に平年より低く、真冬のような寒さが続きそうです。

きょう(21日)は、冬型の気圧配置が続きます。北海道と東北は日本海側を中心に雪や吹雪でしょう。北陸から山陰も断続的に雪で、雷を伴って強く降る所がありそうです。関東から西の太平洋側と九州は日差しが届きますが、山沿いや内陸は昼頃まで所々で雪や雨が降るでしょう。沖縄は雲が多く、一部でにわか雨があります。最高気温は平年より低い所がほとんどで、真冬並みの寒さとなるでしょう。

きょう(20日)は、冬型の気圧配置が強まります。九州は晴れますが、夜は北部で雨や雪の降る所があるでしょう。四国は晴れる見込みです。本州の太平洋側も広く晴れますが、一部に雪雲が流れ込むでしょう。本州の日本海側は雪や雨で、局地的に雷を伴う見込みです。ふぶく所もあるでしょう。北海道は低気圧の影響で広く雪で、ふぶいたり、雷を伴ったりするで見込みです。沖縄は昼頃まで雨でしょう。

きょう(19日)は、低気圧や前線が本州付近を通過し、全国的に風が強まるでしょう。九州から東海は昼頃まで雨が降りそうです。関東は夕方まで所々で雨が降るでしょう。北陸は断続的に雨で午後は局地的に雷を伴いそうです。東北は雨か湿った雪で、北海道は夕方から次第に雪が降るでしょう。沖縄も所々で雨が降りそうです。最高気温は北日本できのうより低いものの、広く3月並みでしょう。

きょう(18日)は、湿った空気や前線の影響で日本海側から天気が下り坂です。九州から近畿は昼頃から雨の範囲が広がるでしょう。東海と北陸は夜は広く雨になりそうです。関東甲信は晴れ間がありますが、夜は雨の所があるでしょう。東北と北海道も夜は日本海側を中心に雪や雨が降りそうです。日中は3月並みの暖かさになる所が多く、積雪の多い所は屋根からの落雪や雪崩にご注意下さい。

きょう(17日)は、全国的に寒さが緩むでしょう。関東から九州にかけての太平洋側と沖縄は晴れそうです。中国地方や九州北部は雲が多くなりますが、日中は晴れるでしょう。北海道から北陸は日本海側で午後に雨や雪が降りそうです。北海道と東北の太平洋側は晴れ間があるでしょう。日中の気温はきのうより5度くらい高いところが多いでしょう。全国的に平年並みか平年を上回りそうです。

きょう(16日)は、大陸から高気圧が移動してきて、冬型の気圧配置が緩むでしょう。太平洋側は広く晴れて、空気が乾燥する見込みです。日本海側の雪は、次第に止んできて、山陰や北陸では晴れてくるでしょう。沖縄は晴れますが、昼前後はにわか雨がありそうです。日中の気温は、平年より低い所が多く、空気は冷たいままとなりそうです。昼間の太陽に油断せず、寒さ対策を行って下さい。

きょう(15日)も、冬型の気圧配置が続き、強い寒気が残ります。沖縄は曇りや雨でしょう。九州南部は晴れますが、北部は昼前まで所々で雨や雪が降りそうです。四国は日が差すでしょう。本州と北海道は日本海側で雪が降り、ふぶく所がある見込みです。太平洋側は大体晴れますが、気圧の谷の影響を受ける東北の太平洋側では所々で雪が降るでしょう。全国的に北風が強く、厳しい寒さとなりそうです。

きょう(14日)も、冬型の気圧配置です。北海道と東北は日本海側を中心に雪が降り、ふぶく所があるでしょう。北陸も雪で、午後は局地的に雷を伴い強く降りそうです。関東と東海は日差しが届くでしょう。近畿から九州は、太平洋側は晴れ間が広がりますが、日本海側は雪や雨の所があります。沖縄は所々で弱い雨が降るでしょう。最高気温は全国的に平年並みか低く、風が冷たく感じられそうです。

きょう(13日)は、前線を伴った低気圧が発達しながら日本の南を東よりに進むでしょう。九州から東北南部にかけては広い範囲で雨が降り、雨脚が強まることもありそうです。山沿いでは、雪が降る所もあるでしょう。東北北部と、北海道は日本海側を中心に午後は次第に雪が降りだしそうです。最高気温は、九州から東北南部できのうよりも大幅に低く、全国的に北よりの風が強まるでしょう。

きょう(12日)も、高気圧に緩やかに覆われて、広い範囲で晴れる見込みです。ただ、西からは前線が延びてくるでしょう。九州では夕方から次第に雨や雷雨となり、夜は中国と四国も所々で雨が降りそうです。一方、気圧の谷が北日本を通過するため、北海道と東北では日本海側を中心に所々で雪や雨が降るでしょう。最高気温は全国的にきのうと同じか高めで、この時期としても高い予想です。

きょう(11日)は、本州付近は移動性の高気圧に覆われるでしょう。九州から東北にかけて、日中は晴れる所が多い見込みです。午前中は北寄りの風がやや強いですが、次第に収まるでしょう。北海道は気圧の谷の影響で雲が多く、にわか雪の所がある見込みです。湿った空気が入る沖縄は断続的に雨が降るでしょう。最高気温は3月上旬から中旬並みの所がほとんどで、きのうとの寒暖差に注意が必要です。

きょう(10日)は、雨や雪のところが多いでしょう。九州は午前を中心に雨で午後は晴れ間がありそうです。中国・四国、近畿、東海は平地は雨で山は雪でしょう。関東は午前中は雪で午後になると次第に雨に変わる見込みです。北陸と東北は午後から雪や雨になるでしょう。北海道は日中は晴れそうです。沖縄は午前中に雨が降るでしょう。最高気温はきのうと同じか低く、かなり寒いでしょう。


きょう( 9日)は、冬型の気圧配置は緩みますが、東シナ海に前線を伴った低気圧が進んでくるでしょう。九州は天気が下り坂で、夜は雨が降りそうです。中国地方と四国から関東は晴れますが、山陰から北陸は朝まで雪か雨の所があるでしょう。東北から北海道の日本海側は昼ごろまで雪で、ふぶく所がありそうです。太平洋側は大体晴れるでしょう。日中は北日本で厳しい寒さになるでしょう。

きょう( 8日)は、次第に冬型の気圧配置となるでしょう。沖縄と九州から東海にかけて太平洋側は広く晴れる見込みです。関東も晴れますが、午後は所々でにわか雨があるでしょう。山陰や北陸は雨や雪の所が多く、局地的にカミナリを伴いそうです。東北と北海道も日本海側は午後から次第に雪で、吹雪く所もあるでしょう。最高気温は関東から西で平年より高く3月並みの所もありそうです。

きょう( 7日)は、低気圧が日本の南を東よりに進むでしょう。九州と四国は午前を中心に雨で、降り方の強まる所もあります。中国地方は朝まで、近畿は夕方まで所々で雨が降るでしょう。東海は夕方から雨の所が増えて、夜は関東も雨が降ります。北陸と東北は晴れ間がありますが、夜は東北の太平洋側で雪や雨の所が多くなるでしょう。北海道は南西部と北部の所々で弱い雪が降りそうです。

きょう( 6日)は、前線が南西諸島付近から次第に北上するでしょう。沖縄は激しい雨に注意が必要です。九州南部は昼頃から、北部は夕方から次第に雨でしょう。四国も雲が多く、夜は所々で雨です。中国、四国、近畿、東海、北陸は昼頃まで晴れますが、次第に雲が増えるでしょう。関東甲信は晴れる見込みです。東北と北海道は気圧の谷の影響で日本海側ほど雲が多く、雪や雨の降る所があるでしょう。

きょう( 5日)は、本州付近は高気圧に覆われるでしょう。九州や中国、四国、東海、関東甲信は大体晴れる見込みです。近畿は午前中は雪や雨の降る所がありますが、日中は晴れるでしょう。北陸は朝まで所々で雪や雨が降りますが、次第に晴れる見込みです。東北と北海道の日本海側は雲が多く、所々で雪が降りますが、太平洋側は大体晴れそうです。最高気温は全国的に平年並みでしょう。

きょう( 4日は立春)、きょうも、低気圧が東北付近を通過します。九州から近畿は日差しが届きますが、日本海側は、にわか雨やにわか雪の所がありそうです。東海と関東は大体晴れるでしょう。北陸は雨や雪で、局地的に雷を伴って強く降りそうです。東北は、日本海側は昼頃から雪で、夕方以降は太平洋側にも雪の範囲が広がるでしょう。北海道は日本海側の所々で雪が降ります。沖縄は曇りや雨でしょう。

きょう2月3日は節分、きょうも、寒いところが多いでしょう。日本海側は雲が多く、北海道から北陸では午前を中心に雪のところがありそうです。北海道の太平洋側と東北の太平洋側は晴れるでしょう。東海から九州南部と沖縄も晴れ間がありそうです。関東は雲が多く、南部では夜に雪が降るところがあるでしょう。最高気温は北海道から関東は平年より低く、東海から沖縄は平年並みでしょう。

きょう( 2日)は、一時的に冬型の気圧配置になるでしょう。北海道から東北は日本海側を中心に雪が降りそうです。猛吹雪になる所もあり、大荒れの天気でしょう。北陸から山陰の雪や雨は朝までとなりそうです。関東甲信から九州にかけては、日中は晴れ間の出る所が多いでしょう。最高気温はきのうと同じか低くなり、冬の寒さに戻りそうです。日差しのある地域でも、風が冷たいでしょう。

きょう( 1日)は、低気圧が発達しながら日本海を進むでしょう。全国的に風が強まってきます。北海道と東北、北陸は、昼頃は雨の所が多く、夕方から次第に雪の範囲が広がるでしょう。夜は暴風雪の所もありそうです。関東甲信と東海は昼前後まで晴れるでしょう。夕方以降は山沿いを中心に所々で雨や雪が降りそうです。近畿から九州も日差しが届きますが、日本海側は所々でにわか雨があるでしょう。
◆2023年 2月現在運用中の衛星
Satellite Downlink
NOAA15 → 137.6200 MHz
NOAA18 → 137.9125 MHz
NOAA19 → 137.1000 MHz
◆軌道要素 KEPS @ AMSAT
2Line Orbital Elements-AMSAT (英・等幅 Font)←tap and jump
◆【注釈】
QRX:通信用 Q符号
(しばし、お待ちください)
AOS:Acquisition Of Signal
(衛星が可視範囲に入り見え始める)
TCA:Time of Closest Approach
(NOAA衛星の至近点通過時刻)
APT:Automatic Picture Transmission
(雲画像ファックス)(WFM電波)
GT:Ground Trace
( 飛翔軌跡の地上投影 )
◆ 太陽の「仰角、方位角」は国立天文台HPで算出しました。
暦計算室 > 暦象年表>太陽系天体の高度と方位 ←tap and jump
●「天気図」と「天気概況」は [日本気象協会HP] を参考に作成しています。
NOAA雲画像解釈の【ヒント】として、お役立てください。
詳しくは、tenki.jp[日本気象協会HP] をご覧ください。
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【 備忘録 】 to search
◆WXtoImg→Text Options→True Type Font の書体変更。
受信画面へのオーバーレイ機能で使用する書体(フォント)を変更しました。
(注意)WXtoImgのFreeware版では使えない機能です。
●オリジナルのフォントの視認性が悪いため、瞬時に認識しやすく可視性の高い「ゴシック体(Gothic)」に変更しました。
sample
Text overlay 1:
(注)%付き符号は、自動表示の指定符号です。
fontsize=28,%N
fontsize=22,Creation Time: %@%Y-%m-%d %H:%M JST
fontsize=18,Max EL / Az : %E / %^, Pass : %z-st side
fontsize=16,Dir : %D, APT : %r0 MHz
fontsize=16,Channel : %C
fontsize=12,---- Observer ----
fontsize=16,Recv : R139, Ant : QFH
fontsize=16,Software : WXtoImg
fontsize=16,Enhancement : %e
※Creation Time:とは 画像自動作成開始日時 ≠Pass Start Time。
表示例(上記指定の結果)

●PC にプリインストールされているフォントを使いました。
フォント名
事例「AR Gothic1 Extra 特太」
●ファイル名の入力(記入)はルート ディレクトリを含めてください。
記入例 C:\Windows\Fonts\PHEI00E.TTF

Windows PCに登録されているフォントの確認方法 ←tap and jump

◆ 太陽の「仰角、方位角」は国立天文台HPで算出しました。
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災害のない、調和のとれた地球への祈りを奏でる緑のタクトを手に持っています。


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増強
WXtoImgの画像増強処理
( Enhancement: )
【疑似カラーの処理概要】
msa multi spectral analysis (NOAA-# 2-4)
多重波長解析は、NOAAチャンネル2画像とチャンネル4画像の分析に基づき
どの領域が雲や地表か海かを判断します。
その結果、鮮明な疑似色画像を表示します。
疑似色を付ける機能が、[Options]の [Image and Movie Options...] にあります。
この増強は調色(パレット)を使いません。また、温度表示は一般化されたものではありません。
mcir map colour IR (NOAA)
海を青色に、地表を緑色にするために、NOAAセンサ4の赤外線画像を使います。
高い雲は白く、低い雲は灰色に、地表と海を有色にし雲を明るく見せます。
しかし、地表と海及び低い雲の区別は難しいかもしれません。
暗い色は、より暖かい部分を示します。(赤外線:英語 Infrared ,表記:IR)
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【参考・イベント】
2022/11/6 神奈川県の相模湾で海上自衛隊の創設70年を記念して、世界12か国の艦艇も参加した「国際観艦式」が20年ぶりに国内で行われました。
自衛艦旗(self-defense flag)[十六条旭日旗]


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