





きょう(31日)は、晴れるところが多いでしょう。東北と北陸は晴れそうです。比較的に風も弱く、穏やかな一日になるでしょう。関東から九州北部は午前中は雲が多くなりますが、午後になると次第に晴れそうです。九州南部と沖縄は午前中は雨で、午後になると雨はやむでしょう。北海道は所々でにわか雨がありそうです。最高気温はきのうと同じか高く、平年を上回るところが多いでしょう。

きょう(30日)も、高気圧に覆われて、九州から北海道にかけて日中は青空の広がる所が多いでしょう。ただ、九州南部は夕方から雨の降る所があり、関東も朝晩は所々で雨雲が発生しそうです。北海道も夜は日本海側で雨の降る所があるでしょう。沖縄は前線や低気圧の影響で、大雨の恐れがあります。土砂災害や低い土地の浸水にご注意ください。最高気温はほぼ全国的に平年を上回るでしょう。

きょう(29日)も、日本付近は高気圧に緩やかに覆われます。北海道や東北、北陸は大体晴れるでしょう。関東甲信も日差しがありますが、湿った空気が入るため、所々で雨が降りそうです。東海から九州にかけて、青空が広がるでしょう。風も穏やかで、過ごしやすい陽気です。沖縄は、気圧の谷の影響で雲が多く、夜は所々で雨が降るでしょう。最高気温は全国的に平年並みか高い予想です。

きょう(28日)は、日本付近が高気圧に覆われるため、九州から東海にかけて穏やかに晴れる見込みです。桜が見頃の所では絶好のお花見日和になるでしょう。一方、湿った空気が入る関東は雲が多く、所々で雨が降る見込みです。東北と北海道は晴れるでしょう。沖縄は午前を中心に雨が降る見込みです。最高気温は平年並みかやや高い所が多く、九州から東海は日中は春の装いで快適に過ごせるでしょう。

きょう(27日)は、低気圧が北海道の東を北東へ進み、日本付近は高気圧に覆われるでしょう。北海道は朝まで雪や雨の所がありますが、日中は次第に晴れそうです。東北から九州は晴れる所が多いですが、関東は雲が広がりやすく、夕方以降は雨の所があるでしょう。沖縄は雨や雷雨となりそうです。最高気温は、きのうより高い所が多く、関東から九州にかけて春本番の暖かさになるでしょう。

きょう(26日)も、前線や低気圧の影響を受けるでしょう。沖縄は雨や雷雨で、局地的に激しく降りそうです。九州や中国、四国は昼前まで、近畿や東海は昼過ぎにかけて、広く本降りの雨となるでしょう。北陸や関東甲信、東北南部は、ほぼ一日雨が続きそうです。東北北部は昼頃から雨雲が広がり、北海道は夕方から雨や湿った雪が降るでしょう。最高気温は、平年並みか低い所が多い予想です。


きょう(25日)も、西日本や東日本は前線や低気圧の影響を受けるでしょう。沖縄は夕方から雨や雷雨となりそうです。九州から近畿は朝の内は所々で雨が降り、太平洋側では夜も雨の降る所があるでしょう。東海と関東は一日雨で、局地的に雨脚が強まりそうです。北陸や東北南部も曇りや雨でしょう。東北北部と北海道は大体晴れそうです。最高気温は、きのうほど上がらない所がほとんどです。

きょう(24日)は、北日本で晴れるところがあるでしょう。全国的に午前中は雨のところがありそうです。ただ天気は回復に向かい、北海道や東北は次第に晴れるでしょう。関東から九州も晴れ間はありますが、雲の多い天気が続きます。関東では夕方から夜に所々でにわか雨があるでしょう。沖縄は午後に雨が降りそうです。最高気温は全国的に平年より高く、5月並みのところもあるでしょう。

きょう(23日)は、前線上の低気圧が西日本から東日本の日本海側沿岸付近を進むでしょう。九州から東海は広く雨で、雷を伴って、非常に激しく降る所がありそうです。落雷や突風、道路の冠水などに注意してください。北陸や関東甲信は昼ごろから雨が降り、本降りになりそうです。東北から北海道は、午後は天気が下り坂に向かうでしょう。最高気温はこの時期としては高くなりそうです。

きょう(22日)は、沖縄では昼頃まで雨が降るでしょう。今朝、大雨となった所では、しばらくは土砂災害などに警戒が必要です。九州は次第に雲が広がり、夜は雨や雷雨となるでしょう。四国も夜は所々で雨が降りそうです。中国地方から北海道にかけてはおおむね晴れるでしょう。最高気温は全国的に平年を大幅に上回る見込みです。九州や近畿などでは季節外れの夏日となる所がありそうです。

きょう(春分の日)は、前線が九州南部や本州の南に延びる見込みです。沖縄は雲が多いでしょう。九州は雨や雷雨で、所々で激しく降る見込みです。中国、四国、近畿も昼頃には広く雨が降り、局地的に雨脚が強まるでしょう。東海と関東南部は雲が多く、所々でにわか雨がありそうです。関東北部と甲信地方は午前は日が差しますが、次第に曇り空に変わるでしょう。北陸、東北、北海道は晴れる見込みです。

きょう(20日)は、本州付近は高気圧に覆われますが、中心が日本の東へ移り、西日本を中心に湿った空気が流れ込みやすくなるでしょう。広い範囲で晴れますが、東海と北陸から九州にかけては午後は次第に雲が増えそうです。九州では夕方から雨の所もあるでしょう。沖縄は昼前後を中心に雨で、局地的に雷を伴いそうです。全国的に日中は気温が上がって、季節外れの暖かさが続くでしょう。

きょう(19日)は、日本付近は西から高気圧に覆われるでしょう。北海道と東北、北陸、関東甲信は広く晴れて、日差しがたっぷり届きそうです。東海も晴れる所がほとんどですが、曇りや雨ですっきりしない所があるでしょう。近畿から九州は一日を通して晴れそうです。沖縄は雲が広がりやすく、雨の所があるでしょう。最高気温はきのうより高く、全国的に平年並みか高くなりそうです。

きょう(18日)は、低気圧や前線が本州の南岸を東よりに進むでしょう。九州や四国、中国地方は朝まで、近畿や東海、北陸は昼前後まで雨で、局地的に雷雨になったり、激しく降ったりします。関東甲信は夕方にかけて雨で、長野県で標高の高い場所は雪が降るでしょう。東北は南部を中心に雪や雨が降りそうです。北海道は晴れるでしょう。関東や東北南部では真冬のような寒さになりそうです。

きょう(17日)は、西日本と東日本で雨になるでしょう。九州南部や四国は午前中から雨、九州北部は午後から雨になりそうです。中国地方や近畿、東海は夜から雨で、関東は夕方ごろから雨になるでしょう。北陸、東北は晴れ間がありますが、北海道はお昼ごろに雪が降りそうです。沖縄は晴れるでしょう。最高気温は全国的にきのうより5度くらい低く、平年並みに戻るところが多いでしょう。

きょう(16日)は、寒冷前線が日本付近を通過する見込みです。九州や中国、四国は雲が多く、所々で雨が降るでしょう。近畿は午前中は晴れますが、午後はにわか雨の所がある見込みです。北陸は夕方以降に雨が降り出すでしょう。東海から関東は広く晴れる見込みです。東北と北海道は日本海側を中心に、昼頃から次第に雨が降るでしょう。沖縄は晴れそうです。最高気温は4月並みの所が多いでしょう。

きょう(15日)も、本州付近は広く高気圧に覆われるでしょう。北海道から九州にかけて日中は青空が広がりそうです。引き続き空気の乾燥する所が多いので、火の取り扱いにご注意ください。湿った空気の流れ込む沖縄では、雨が降りやすく、朝晩は局地的にカミナリを伴って激しく降るでしょう。最高気温は各地で平年を上回り、山陰では5月並みの初夏を思わせる陽気になる所がありそうです。

きょう(14日)は、本州付近が高気圧に覆われる見込みです。九州から東海、北陸は、スッキリと晴れる所が多いでしょう。関東甲信や東北、北海道も日差しが届く見込みです。一方、沖縄は湿った空気の影響で雲が広がりやすく、局地的に雨が降るでしょう。最高気温は全国的に平年並みか高く、東海から西では15度超える所が多くなりそうです。あすも広く晴れて、4月並みの陽気の所が多いでしょう。

きょう(13日)は、寒冷前線が本州付近を通過する見込みです。沖縄は断続的に雨が降るでしょう。九州や中国、四国の天気は回復し、日中は晴れる見込みです。近畿や東海、北陸、甲信地方の雨や雷雨も昼頃までで、次第に晴れるでしょう。関東や東北は昼前から昼過ぎにかけて雨が降りやすく、局地的に雷を伴う見込みです。北海道は南西部から次第に雨の範囲が広がり、雪にかわる所もあるでしょう。

きょう(12日)は、前線を伴った低気圧が日本海を発達しながら東に進むでしょう。西からゆっくりと天気が下り坂で、九州では昼頃から雨が降りだし、四国と中国地方も夜は広く雨や雷雨となりそうです。近畿から関東は次第に雲が増えて、午後は近畿や東海の所々で雨が降るでしょう。東北や北海道は晴れますが、次第に雲が多くなりそうです。最高気温は全国的に平年よりも高いでしょう。

きょう(11日)は、日本付近は日本海から北日本付近に中心を移す高気圧に覆われるでしょう。沖縄と九州から北海道にかけて、広く晴れる見込みです。昼ごろにかけては、濃いキリが発生して、見通しが悪くなる所があるでしょう。最高気温は、全国的に平年を大きく上回り、季節はずれの暖かさが続きそうです。行楽日和となりますが、九州から東北ではスギ花粉の飛散にお気をつけください。

きょう(10日)は、北日本と東日本で雨になるでしょう。北海道から関東にかけて午前を中心に雨になりそうです。カミナリが鳴るところもあるでしょう。東海から中国・四国は午前中は雲が多くなりますが、午後は晴れそうです。九州と沖縄は晴れるでしょう。全国的に暖かくなります。関東から沖縄は20度前後、北陸や東北は15度前後、北海道は10度前後で、4月並みになるでしょう。

きょう(09日)は、低気圧が日本海を北東へ進み、湿った空気の流れ込む西日本で大気の状態が非常に不安定になるでしょう。九州や四国は昼頃から雨や雷雨で、中国地方や近畿も夜は局地的に雷を伴った強い雨が降りそうです。落雷や突風、ひょうにご注意下さい。東海や北陸も夜は所々で雨が降るでしょう。関東と東北は大体晴れそうです。北海道は日本海側を中心に夜は雨や雪の降る所があるでしょう。

きょう(08日)も、日本付近は引き続き高気圧に覆われるでしょう。沖縄や九州から東北にかけて、広く晴れる見込みです。北海道は、気圧の谷の影響を受けるため所々でにわか雨がありますが、日差しは届くでしょう。最高気温は、きょうも全国的に平年を上回ります。日本海側を中心に5月並みの暖かさになる所もあるでしょう。雪が多く残る地域では、ナダレや土砂災害に、いっそうの注意が必要です。

きょう(07日)は、本州付近は高気圧に覆われるでしょう。沖縄と九州から近畿、東海、北陸、関東甲信と東北南部は広く晴れそうです。スギ花粉がピークとなっています。花粉症の方は万全な対策をしましょう。東北北部と北海道も晴れ間がでますが、一時的に雨や雪の所がありそうです。最高気温は4月並みの所が多く、日中は暖かいでしょう。雪の多く残る所では、ナダレにご注意ください。

きょう(06日)は、二十四節気の啓蟄(けいちつ)で、冬ごもりしていた虫たちが暖かさに誘われて土の中から出てくる頃です。きょうは暦通り、柔らかな日差しに春を感じられる所が多いでしょう。高気圧に覆われて、日中は全国的に晴れる見込みです。関東は朝の内は沿岸部を中心に所々で雨が降りますが、次第に回復するでしょう。最高気温は広く平年を上回り、4月並みの所もありそうです。

きょう(05日)は、高気圧に覆われて、広い範囲で晴れるでしょう。太平洋側を中心に空気の乾燥が続くため、火の取り扱いに注意が必要です。一方、東海や関東は気圧の谷の影響で、沿岸部を中心に雲が広がりやすいでしょう。午後は所々で雨や雷雨となりそうです。最高気温はきのうより低い所もありますが、平年並みか高いでしょう。花粉で症状が出る方は、対策をしてお出かけください。

きょう(04日)は、日本付近は西から高気圧に覆われるでしょう。北海道と東北、北陸は次第に天気が回復に向かう見込みです。関東から中国地方は大体晴れるでしょう。四国と九州は、湿った空気の影響で雲が多く、午後は所々で雨が降りそうです。沖縄も雲が多いでしょう。最高気温は平年並みか高くなる予想です。あすは晴れる所が多いですが、関東甲信や東海は午後は雨の降る所がありそうです。

きょう(03日)は、西から高気圧に覆われてくるでしょう。沖縄と九州から関東にかけては広い範囲で晴れる見込みです。風もおさまるでしょう。北陸も天気が回復して、昼ごろから晴れ間が広がってくる見込みです。東北から北海道も日差しが届きますが、日本海から気圧の谷が近づくため、夕方から日本海側を中心に所々で雨や雪が降るでしょう。最高気温は、平年並みの所が多い見込みです。

きょう(02日)は、低気圧や前線が本州付近を通過したあと、次第に冬型の気圧配置になるでしょう。九州や四国は大体晴れるでしょう。本州の太平洋側も日中は天気が回復しますが、関東はにわか雨がありそうです。本州の日本海側は雨や雪で、局地的に雷を伴うでしょう。北海道は東部を中心に所々で雪が降りそうです。予想最高気温はきのうより低い所がほとんどで、風が冷たいでしょう。

きょう(01日)は、九州や中国地方の早い所は昼頃から雨や雷雨で、夜にかけて雨の範囲が広がりそうです。四国や近畿、東海、北陸も次第に雲が厚くなり、夜は多くの所で雨が降るでしょう。関東甲信は晴れますが、夜は沿岸の地域と甲信地方の一部でにわか雨がありそうです。東北は雲が多く、夜は日本海側を中心に雨や雪が降るでしょう。北海道は昼前後に日が差す見込みです。沖縄は晴れるでしょう。
◆2023年 3月現在運用中の衛星
Satellite Downlink
NOAA15 → 137.6200 MHz
NOAA18 → 137.9125 MHz
NOAA19 → 137.1000 MHz
◆軌道要素 KEPS @ AMSAT
2Line Orbital Elements-AMSAT (英・等幅 Font)←tap and jump
◆【注釈】
QRX:通信用 Q符号
(しばし、お待ちください)
AOS:Acquisition Of Signal
(衛星が可視範囲に入り見え始める)
TCA:Time of Closest Approach
(NOAA衛星の至近点通過時刻)
APT:Automatic Picture Transmission
(雲画像ファックス)(WFM電波)
GT:Ground Trace
( 飛翔軌跡の地上投影 )
◆ 太陽の「仰角、方位角」は国立天文台HPで算出しました。
暦計算室 > 暦象年表>太陽系天体の高度と方位 ←tap and jump
●「天気図」と「天気概況」は [日本気象協会HP] を参考に作成しています。
NOAA雲画像解釈の【ヒント】として、お役立てください。
詳しくは、tenki.jp[日本気象協会HP] をご覧ください。
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【 備忘録 】 to search
◆WXtoImg→Text Options→True Type Font の書体変更。
受信画面へのオーバーレイ機能で使用する書体(フォント)を変更しました。
(注意)WXtoImgのFreeware版では使えない機能です。
●オリジナルのフォントの視認性が悪いため、瞬時に認識しやすく可視性の高い「ゴシック体(Gothic)」に変更しました。
sample
Text overlay 1:
(注)%付き符号は、自動表示の指定符号です。
fontsize=28,%N
fontsize=22,Creation Time: %@%Y-%m-%d %H:%M JST
fontsize=18,Max EL / Az : %E / %^, Pass : %z-st side
fontsize=16,Dir : %D, APT : %r0 MHz
fontsize=16,Channel : %C
fontsize=12,---- Observer ----
fontsize=16,Recv : R139, Ant : QFH
fontsize=16,Software : WXtoImg
fontsize=16,Enhancement : %e
※Creation Time:とは 画像自動作成開始日時 ≠Pass Start Time。
表示例(上記指定の結果)

●PC にプリインストールされているフォントを使いました。
フォント名
事例「AR Gothic1 Extra 特太」
●ファイル名の入力(記入)はルート ディレクトリを含めてください。
記入例 C:\Windows\Fonts\PHEI00E.TTF

Windows PCに登録されているフォントの確認方法 ←tap and jump

◆ 太陽の「仰角、方位角」は国立天文台HPで算出しました。
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災害のない、調和のとれた地球への祈りを奏でる緑のタクトを手に持っています。


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増強
WXtoImgの画像増強処理
( Enhancement: )
【疑似カラーの処理概要】
msa multi spectral analysis (NOAA-# 2-4)
多重波長解析は、NOAAチャンネル2画像とチャンネル4画像の分析に基づき
どの領域が雲や地表か海かを判断します。
その結果、鮮明な疑似色画像を表示します。
疑似色を付ける機能が、[Options]の [Image and Movie Options...] にあります。
この増強は調色(パレット)を使いません。また、温度表示は一般化されたものではありません。
mcir map colour IR (NOAA)
海を青色に、地表を緑色にするために、NOAAセンサ4の赤外線画像を使います。
高い雲は白く、低い雲は灰色に、地表と海を有色にし雲を明るく見せます。
しかし、地表と海及び低い雲の区別は難しいかもしれません。
暗い色は、より暖かい部分を示します。(赤外線:英語 Infrared ,表記:IR)
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【参考・イベント】
2022/11/6 神奈川県の相模湾で海上自衛隊の創設70年を記念して、世界12か国の艦艇も参加した「国際観艦式」が20年ぶりに国内で行われました。
自衛艦旗(self-defense flag)[十六条旭日旗]


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