





きょう(31日)は、日本の南を移動する高気圧に広く覆われますが、北日本付近の上空には寒気が残る見込みです。沖縄や九州、四国、山陽は晴れるでしょう。山陰や近畿北部、北陸は雪が降るのは朝までで、次第に日が差す見込みです。近畿中部や南部、東海、関東甲信は日中は広く晴れるでしょう。東北と北海道は日本海側で朝晩を中心に所々で雪が降りますが、太平洋側は晴れる見込みです。

きょう(30日)は、沖縄は大体晴れるでしょう。九州と山陽、四国、近畿の太平洋側は朝まで雨か雪の降る所がありますが、日中は次第に晴れそうです。山陰から北陸では雪、東北も午後は広く雪で、雪や風が強まるでしょう。北海道は晴れる所が多いですが、午後は日本海側で雪となり、ふぶく所がありそうです。東海から関東は、おおむね晴れますが、にわか雪やにわか雨の所があるでしょう。

きょう(29日)も、強い寒気が流れ込むでしょう。日本海側は雪が降り、北海道から北陸は雪の降り方が強まりそうです。ふぶく所や大雪になる所もあるため、交通への影響に注意、警戒してください。太平洋側は広い範囲で晴れますが、山沿いを中心に雪雲や雨雲が流れ込むでしょう。沖縄はにわか雨の所がありそうです。最高気温はきのうと同じくらいの所が多く、全国的に厳しい寒さでしょう。

きょう(28日)は、冬型の気圧配置になり、強い寒気が南下するでしょう。北海道から九州にかけて日本海側は広く雪が降る見込みです。ふぶく所やカミナリを伴う所があるでしょう。特に北陸や山陰周辺は気圧の谷の影響もあり、短い時間で積雪が一気に増える恐れがあります。太平洋側は日差しが出ますが、にわか雪の所もあるでしょう。最高気温は全国的に平年を下回り、厳しい寒さが続く見込みです。


きょう(27日)は、雪や雨のところが多いでしょう。九州や四国、山陽は午前を中心に雪や雨、近畿や東海は日中を中心に雪や雨、関東は午後から雪や雨でしょう。九州から関東では平地でも雪のところがありそうです。交通機関の遅れなどに注意してください。山陰や北陸、東北は雪でしょう。北海道は晴れそうです。沖縄は午前中は雨でしょう。最高気温は平年より3度くらい低くなりそうです。

きょう(26日)は、高気圧に覆われますが、午後は西から前線が近づくでしょう。九州は次第に雲が広がり、夜は雨や雪の所が多くなりそうです。四国や中国地方、近畿、東海は晴れ間がありますが、所々に雪雲がかかるでしょう。関東甲信は晴れる見込みです。北陸や東北、北海道は日本海側を中心に雪でふぶく所が多いでしょう。大雪や猛吹雪による交通への影響に十分な注意、警戒が必要です。

きょう(25日)も、日本付近は冬型の気圧配置が続くでしょう。北海道から東北は日本海側を中心に雪でふぶく所がありそうです。北陸から山陰も断続的に雪が降るでしょう。交通障害に警戒してください。関東甲信と東海は大体晴れますが、山沿いでは夕方まで雪の所があるでしょう。近畿中部と南部、四国、山陽と九州は昼ごろまで雪や雨の所がありますが、日中は天気が回復する見込みです。

きょう(24日)は、強い冬型の気圧配置となります。日本海側では、九州北部を含めて広く雪で、次第に降り方が強まるでしょう。風も強まってきます。大雪や吹雪による交通の乱れに警戒が必要です。雪雲は太平洋側にも流れ込むでしょう。普段あまり雪の降らない、東海から西の平地でも積雪の恐れがあります。最高気温は午前中の早い時間に出る所が多く、午後はグッと寒くなるでしょう。

きょう(23日)は、前線を伴った低気圧が本州の南と北日本付近をそれぞれ進む見込みです。沖縄と九州南部は朝まで雨でしょう。 九州北部、中国、四国、近畿は昼前まで雨や雪が降りやすく、東海と関東甲信も夕方にかけてにわか雨やにわか雪がありそうです。 北陸は朝と夜に雨や雪が降りやすいでしょう。東北は日本海側を中心に昼頃から雪が降り、北海道も昼過ぎ以降は雪の降る範囲が広がりそうです。

きょう(22日)は、前線や低気圧が西から近づきます。九州は、早い所では昼頃から雨が降りだし夕方以降は広く雨となるでしょう。中国と四国は日差しが届きますが、天気はゆっくり下り坂です。夜は雨となり、山沿いは雪が降るでしょう。近畿や東海、関東は次第に雲が広がります。北陸から北は寒気の影響が残り、日本海側を中心に所々で雪が降るでしょう。午前中は局地的に降り方が強まりそうです。

きょう(21日)は、冬型の気圧配置が一時的に強まりますが、西から緩んでくるでしょう。北海道と東北は日本海側を中心に雪で、午前中は風が強くふぶいて見通しが悪くなる所もありそうです。北陸は朝まで雪でしょう。関東と東海は晴れそうです。近畿から九州も大体晴れますが、日本海側は昼ごろまで所々で雪や雨でしょう。沖縄は雲が多い見込みです。最高気温は平年並みか低いでしょう。

きょう(20日)は、日本海側で雪と風が強まるところがあるでしょう。北海道と東北は雪になりそうです。風が強く、ふぶいたりカミナリが鳴ったりするところがあるでしょう。北陸は雨や雪で、カミナリが鳴るところがありそうです。山陰や九州北部は所々で雨や雪が降るでしょう。東北の太平洋側と関東から九州南部・沖縄は日中は晴れそうです。最高気温は平年並みか平年より高いでしょう。

きょう(19日)は、本州付近は高気圧に覆われます。九州から東海は太平洋側を中心に晴れるでしょう。日本海側は雲が多く、にわか雨の所がありそうです。関東も晴れますが夜は沿岸部でにわか雨があるでしょう。北陸や東北も日中は晴れますが、夜は雪や雨が降るでしょう。北海道も夜は次第に雪で、吹雪になる所がありそうです。あすにかけて猛吹雪や大雪による交通障害に警戒が必要です。

きょう(18日)は、低気圧が北日本を通過し、本州付近は一時的に冬型の気圧配置になります。北海道から東北は日本海側を中心に昼ごろまで雪で、ふぶきや雷が鳴る所もあるでしょう。北陸は断続的に雨や雪、関東は朝まで雨の所がありますが、日中は晴れ間がでる見込みです。東海は、おおむね晴れるでしょう。近畿から九州では雲が広がりやすく、日本海側は雨や雪の降る所がありそうです。

きょう(17日)は、北海道の日本海側は所々で雪が降りますが、東北の日本海側はやむ所が多いでしょう。北陸は次第に晴れ間が広がる見込みです。関東と東海は雲が多く、夜は所々で雨や雪が降りそうです。近畿から九州は大体晴れるでしょう。ただ、日本海側ではにわか雨の所もありそうです。沖縄は雲が多い見込みです。全国的に寒中らしい寒さでしょう。あすは日本海側で雪や雨が降りそうです。

きょう(16日)は、寒気を伴った気圧の谷が通過したあと、日本付近は次第に冬型の気圧配置になりそうです。北海道や東北は日本海側を中心に雪が降るでしょう。北陸は断続的に雨や雪が降りそうです。近畿北部から山陰も雨が降ったり止んだりするでしょう。関東甲信は昼ごろまで雨が降りやすくなりそうです。東海から九州は午前は所々で雨が降りますが、次第に天気は回復へ向かうでしょう。 

きょう(15日)は、気圧の谷や寒気の影響を受けるでしょう。 北海道は晴れ間も出ますが、所々で雪が降りそうです。東北は日本海側を中心に雪や雨で、北陸から山陰は断続的に雨が降るでしょう。 関東と東海では、午後は雨の範囲が広がります。近畿から九州も所々で雨が降るでしょう。沖縄は午前を中心に雨が降りそうです。最高気温はきのうより低い所が多く、北海道は真冬の寒さでしょう。

きょう(14日)は、低気圧が日本海から北日本を通過し、前線が本州付近を南下するでしょう。九州から東海は午前を中心に雨で、局地的に激しく降りそうです。関東甲信は沿岸部ほど雨が降りやすいでしょう。北陸は断続的に雨で、東北は日本海側を中心に雨が降る見込みです。北海道は雪や雨で、ふぶく所もあるでしょう。最高気温は3月から4月並みで、季節先取りの暖かさが続きそうです。

きょう(13日)は、西から天気は下り坂に向かいます。九州や中国・四国はお昼ごろから雨になるでしょう。カミナリが鳴るところがありそうです。近畿も雲が多く、夜は雨になるでしょう。東海と北陸から北海道の日本海側は晴れますが、夜から雨になりそうです。関東と東北から北海道の太平洋側は日中は晴れるでしょう。最高気温は平年より高く、3月中旬並みから4月上旬並みでしょう。

きょう(12日)も、本州付近は高気圧に覆われるため、晴れる所が多いでしょう。ただ湿った空気の影響を受ける九州北部は雲が広がり、所々で雨が降りそうです。東北も秋田や山形など一部で気圧の谷の影響で雨や雪が降るでしょう。日中は気温が10度以上の所が多く、北日本でも季節先取りの暖かさが予想されます。積雪の多い地域は雪解けが進みます。屋根からの落雪や雪崩にご注意下さい。


きょう(11日)は、広い範囲で高気圧に覆われる見込みです。ただ、北日本は湿った空気の影響を受ける所があるでしょう。九州から関東は晴れて、風も収まる見込みです。北陸も昼頃には各地で日差しが出るでしょう。東北の太平洋側は晴れますが、日本海側は雲が多く、所々で雪や雨が降る見込みです。北海道も昼前まで所々で雪が降りますが、次第に晴れるでしょう。沖縄はにわか雨に注意が必要です。

きょう(10日)は、九州は南部・北部ともにスッキリ晴れるでしょう。四国、中国地方と近畿は昼ごろまで雨か雪の所がありますが、次第に晴れそうです。東海から関東はおおむね晴れるでしょう。北陸は午前を中心に雪や雨が降りそうです。東北から北海道は日本海側ほど雪で、大雪の所もあるでしょう。沖縄は雲が広がりそうです。最高気温はきのうより低い所が多く、北風が冷たいでしょう。

きょう(成人の日)は、低気圧が北海道へ近づき、前線が本州付近を通過します。北海道は南西部から次第に雪の範囲が広がり、ふぶく所があるでしょう。東北と北陸も雨や雪の所が増えてきそうです。局地的には雷を伴います。関東から西では昼頃まで晴れるでしょう。夕方以降は日本海側を中心に所々で雨や雷雨となりそうです。最高気温は平年より高く、3月並みの所が多いでしょう。 

きょう( 8日)は、西から次第に高気圧に覆われるでしょう。沖縄、九州、四国、山陽は大体晴れる見込みです。山陰も次第に晴れ間が出るでしょう。近畿北部と北陸は昼頃まで雨や雪で局地的にカミナリを伴う見込みです。近畿中部と南部、東海、関東甲信、東北の太平洋側は晴れるでしょう。東北の日本海側は所々で雪が降りそうです。北海道は広く晴れますが、にわか雪の所があるでしょう。

きょう( 7日)は、低気圧が日本海と本州の南を進むでしょう。九州から近畿は午前を中心に雨で、局地的に雷を伴って、雨脚が強まりそうです。山沿いは雪の降る所があるでしょう。東海や関東甲信は晴れ間もありますが、一時的に雨や雪の降る所がありそうです。北陸は断続的に雨や雪、東北は日本海側を中心に雪でしょう。北海道は朝晩に雪の所がありますが、日中は晴れ間がありそうです。


きょう( 6日)は、日中は晴れるところが多いでしょう。北海道から中国・四国にかけての太平洋側と九州北部は晴れそうです。ただ、夜になると雲が広がって、関東や九州北部など一部で雨が降りそうです。北海道と東北の日本海側、北陸は雲が多いでしょう。九州南部と沖縄は午前中から雲が広がって、夜から雨になりそうです。最高気温は平年並みで、この時期らしい寒さになるでしょう。

きょう( 5日)は、北日本を中心に冬型の気圧配置が続くでしょう。沖縄、九州、四国、山陽は晴れる見込みです。山陰で降っている雪や雨も次第にやむでしょう。近畿北部と北陸は雪や雨で、局地的にカミナリを伴う見込みです。近畿中部と南部、東海、関東甲信は平野部を中心に晴れるでしょう。東北と北海道は日本海側を中心に昼頃まで雪や吹雪で、晴れる太平洋側も所々に雪雲が流れ込む見込みです。 

きょう( 4日)も、冬型の気圧配置が続き、北日本付近に強い寒気が居座るでしょう。北海道や東北は日本海側を中心に雪が降り、ふぶいて、見通しの悪くなる所がありそうです。北陸も雪で、局地的に雷を伴いそうです。関東は大体晴れるでしょう。東海や近畿、山陰は雲が多く、所々で雨や雪が降りそうです。山陽や四国、九州は晴れるでしょう。沖縄は雲が広がり、一時的に雨が降りそうです。

きょう( 3日)も、冬型の気圧配置が続きます。北海道と東北の日本海側は雪が降り、ふぶく所があるでしょう。大雪による交通障害や強風にご注意ください。北陸は雪や雨が断続的に降り、所々で雷を伴う見込みです。関東甲信から九州は太平洋側を中心に大体晴れますが、山沿いや日本海側で雪や雨の降る所があるでしょう。沖縄は所々で雨が降りそうです。最高気温は平年並みか低いでしょう。

きょう(2日)は、冬型の気圧配置が強まります。北海道と東北は日本海側を中心に雪で、北海道は大雪や猛吹雪に警戒が必要です。北陸も雪や雨が降るでしょう。関東から九州は太平洋側で乾燥した晴天が続く見込みです。山陰など日本海側は雲が多く雨や雪の降る所があるでしょう。沖縄は雲に覆われ所々で雨が降りそうです。最高気温は北陸から北で平年より大幅に低く寒さが厳しいでしょう。

きょう(元日)は、次第に冬型の気圧配置となる見込みです。北海道と東北は昼頃から日本海側を中心に雪が降り、ふぶく所もあるでしょう。車の運転はご注意ください。東北の沿岸部では雨の降る所もありそうです。北陸は断続的に雨や雪が降り、局地的にカミナリを伴う見込みです。 関東から九州は広く晴れますが近畿北部や山陰は所々で雨や雪が降るでしょう。沖縄は青空が広がる見込みです。
◆2023年 1月現在運用中の衛星
Satellite Downlink
NOAA15 → 137.6200 MHz
NOAA18 → 137.9125 MHz
NOAA19 → 137.1000 MHz
◆軌道要素 KEPS @ AMSAT
2Line Orbital Elements-AMSAT (英・等幅 Font)←tap and jump
◆【注釈】
QRX:通信用 Q符号
(しばし、お待ちください)
AOS:Acquisition Of Signal
(衛星が可視範囲に入り見え始める)
TCA:Time of Closest Approach
(NOAA衛星の至近点通過時刻)
APT:Automatic Picture Transmission
(雲画像ファックス)(WFM電波)
GT:Ground Trace
( 飛翔軌跡の地上投影 )
◆ 太陽の「仰角、方位角」は国立天文台HPで算出しました。
暦計算室 > 暦象年表>太陽系天体の高度と方位 ←tap and jump
●「天気図」と「天気概況」は [日本気象協会HP] を参考に作成しています。
NOAA雲画像解釈の【ヒント】として、お役立てください。
詳しくは、tenki.jp[日本気象協会HP] をご覧ください。
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【 備忘録 】 to search
◆WXtoImg→Text Options→True Type Font の書体変更。
受信画面へのオーバーレイ機能で使用する書体(フォント)を変更しました。
(注意)WXtoImgのFreeware版では使えない機能です。
●オリジナルのフォントの視認性が悪いため、瞬時に認識しやすく可視性の高い「ゴシック体(Gothic)」に変更しました。
sample
Text overlay 1:
(注)%付き符号は、自動表示の指定符号です。
fontsize=28,%N
fontsize=22,Creation Time: %@%Y-%m-%d %H:%M JST
fontsize=18,Max EL / Az : %E / %^, Pass : %z-st side
fontsize=16,Dir : %D, APT : %r0 MHz
fontsize=16,Channel : %C
fontsize=12,---- Observer ----
fontsize=16,Recv : R139, Ant : QFH
fontsize=16,Software : WXtoImg
fontsize=16,Enhancement : %e
※Creation Time:とは 画像自動作成開始日時 ≠Pass Start Time。
表示例(上記指定の結果)

●PC にプリインストールされているフォントを使いました。
フォント名
事例「AR Gothic1 Extra 特太」
●ファイル名の入力(記入)はルート ディレクトリを含めてください。
記入例 C:\Windows\Fonts\PHEI00E.TTF

Windows PCに登録されているフォントの確認方法 ←tap and jump

◆ 太陽の「仰角、方位角」は国立天文台HPで算出しました。
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増強
WXtoImgの画像増強処理
( Enhancement: )
【疑似カラーの処理概要】
msa multi spectral analysis (NOAA-# 2-4)
多重波長解析は、NOAAチャンネル2画像とチャンネル4画像の分析に基づき
どの領域が雲や地表か海かを判断します。
その結果、鮮明な疑似色画像を表示します。
疑似色を付ける機能が、[Options]の [Image and Movie Options...] にあります。
この増強は調色(パレット)を使いません。また、温度表示は一般化されたものではありません。
mcir map colour IR (NOAA)
海を青色に、地表を緑色にするために、NOAAセンサ4の赤外線画像を使います。
高い雲は白く、低い雲は灰色に、地表と海を有色にし雲を明るく見せます。
しかし、地表と海及び低い雲の区別は難しいかもしれません。
暗い色は、より暖かい部分を示します。(赤外線:英語 Infrared ,表記:IR)
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【参考・イベント】
2022/11/6 神奈川県の相模湾で海上自衛隊の創設70年を記念して、世界12か国の艦艇も参加した「国際観艦式」が20年ぶりに国内で行われました。
自衛艦旗(self-defense flag)[十六条旭日旗]


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